行政サービス情報
相談窓口を下記から探す
相談内容と支援分野から相談窓口を探せます。複数選択することもできます。
- 神奈川県
- 新生児期/乳幼児期
- 健康・医療
かながわリトルベビーハンドブック
神奈川県にお住まいの低出生体重のお子さんとご家族のための子育て手帳
・神奈川県にお住まいの低出生体重のお子さんとご家族のための子育て手帳です。
・お子さんが生まれた時から概ね6歳までの成長や医療の記録ができるようになっています。ご家族で、母子健康手帳と併せて、ご活用ください。
・対象者: 1 出生体重が1,500グラム未満の場合
1 以外の低出生体重児(2,500グラム未満)で手帳を希望される方
- 神奈川県
- 学齢期
- 手当・助成金
私立学校学費支援制度
私立高等学校等に在学する生徒への授業料以外の教育費を補助する制度
・神奈川県にお住まいの高校生等の保護者等への授業料以外の教育費負担を軽減する制度です。
・対象者 保護者等が神奈川県に在住・生徒等が7月1日現在、私立高等学校等に在学・「生活保護世帯」、「住民税非課税世帯又は年収約490万円未満の世帯」・一部国籍・所得要件あり
※令和8年2月時点での情報であり、国の動向により変更となる場合があります。
- 神奈川県
- 学齢期
- 手当・助成金
高等教育の修学支援新制度
大学や専門学校等の学生への授業料等減免及び給付型奨学金の制度
・経済的な理由で学び続けることをあきらめずにすむよう、「授業料等の減免」と「給付型奨学金」により、意欲のある学生等のみなさんの「学び」を支える制度です。
・対象者 要件を満たす大学・短期大学・高等専門学校(4・5年生)・専門学校で学ぶ、住民税非課税世帯及びそれに準ずる世帯、又は子どもを3人以上扶養する多子世帯に属する一定の要件を満たす学生
- 神奈川県
- 学齢期
- 手当・助成金
特別支援教育就学奨励費
特別支援学校の児童・生徒の保護者に対して、学用品や修学旅行などの経費を支給する制度
・特別支援学校の児童・生徒の保護者に対して、学用品や修学旅行などの経費を支給する制度です。
・対象者:特別支援学校に通うお子さんの保護者
お問い合わせ先
特別支援教育課
045-210-8288
- 神奈川県
- 学齢期
- 手当・助成金
神奈川県高等学校奨学金【予約採用】
神奈川県教育委員会の高校生を対象とした奨学金(予約採用)
・学業等に意欲があり、学資の援助を必要とする高等学校等の生徒に対して奨学金を貸付けます。
・対象者:高等学校等に進学を予定している中学生等
- 神奈川県
- 学齢期
- 手当・助成金
神奈川県高等学校奨学金【定期採用】
神奈川県教育委員会の高校生を対象とした奨学金(定期採用)
・学業等に意欲があり、学資の援助を必要とする高等学校等の生徒に対して奨学金を貸付けます。
・対象者:高校生等
- 神奈川県
- 学齢期
- 手当・助成金
神奈川県高等学校奨学金【随時採用】
神奈川県教育委員会の高校生を対象とした奨学金(随時採用)
・学業等に意欲があり、学資の援助を必要とする高等学校等の生徒に対して奨学金を貸付けます。
・対象者:高校生等
- 神奈川県
- 学齢期
- 手当・助成金
神奈川県高校生等奨学給付金(国公立高等学校)
授業料以外の教育費負担を軽減するための給付金
・授業料以外の教育費負担を軽減するために活用いただく、返還不要の給付金です。
・対象者:低中所得世帯(年収約490万円未満)
- 神奈川県
- 学齢期
- 手当・助成金
高等学校等就学支援金制度
返還不要な授業料支援制度
・学校が生徒に代わって国から就学支援金を受領し、授業料に充てるため、生徒は授業料を納める必要がなくなります。
・学校からの案内に従い、申請手続きが必要です。
・対象者:高校生等
- 神奈川県
- ひとり親家庭
- 相談・支援
生活支援員の派遣
一時的な病気などで家事や育児などに困ったときに、生活支援員が派遣される制度
・母子・父子家庭や寡婦の方を対象に、一時的な病気などで家事や育児などに困ったときに、生活支援員を派遣しています(一部有償になる場合があります。)
- 神奈川県
- ひとり親家庭
- 手当・助成金
母子父子寡婦福祉資金貸付
経済的な自立や子どもの修学のための資金貸付け制度
・母子・父子家庭や寡婦の方を対象に、経済的な自立や子どもの修学のための資金貸付けを行っています。
- 神奈川県
- ひとり親家庭
- 手当・助成金
母子家庭等自立支援教育訓練給付金
職業能力開発のための教育訓練を受講した場合に、受講料の一部が支給される制度
・母子・父子家庭の方が、職業能力開発のための教育訓練(雇用保険制度などの指定講座)を受講した場合、受講料の一部を支給します。
※受講前に申請手続きが必要です。
- 神奈川県
- ひとり親家庭
- 手当・助成金
高等職業訓練促進給付金・修了支援給付金・特定高等職業訓練促進給付金
看護師などの資格を取得するため、養成機関で6月以上修業をする場合、一定期間促進給付金を支給するとともに、修業修了後に修了支援給付金を支給する制度
※県独自の給付金を上乗せして支給するケースもあります。
・母子・父子家庭の方が看護師などの資格を取得するため、養成機関で6月以上修業をする場合、一定期間促進給付金を支給するとともに、修業修了後に修了支援給付金を支給します。
・また、母子・父子家庭の方が看護師、介護福祉士、保育士の資格を取得するため養成機関で修業する場合、高等職業訓練促進給付金にさらに県独自の給付金(特定高等職業訓練促進給付金)を上乗せして支給します。
- 神奈川県
- ひとり親家庭
- 手当・助成金
高等学校卒業程度認定試験合格支援給付金
高等学校を卒業していない(中退を含む)母子・父子家庭の方又はその子が、高等学校卒業程度認定試験の合格を目指すための講座を受講した場合に、受講料の一部を支給する制度
※受講前に申請手続きが必要です。
・高等学校を卒業していない(中退を含む)母子・父子家庭の方又はその子が、高等学校卒業程度認定試験の合格を目指すための講座を受講した場合、受講料の一部を支給します。
※受講前に申請手続きが必要です。
- 神奈川県
- ひとり親家庭
- 手当・助成金
ひとり親養育費確保支援事業補助金
ひとり親家庭の方が養育費を確実に受け取ることができるよう、養育費の取り決めや履行確保にかかった費用の一部を補助する制度
・ひとり親家庭の方が養育費を確実に受け取ることができるよう、養育費の取り決めや履行確保にかかった費用の一部について補助します。
※弁護士等への委任費用の補助を受ける場合は、弁護士等との契約前に神奈川県母子家庭等就業・自立支援センターへの事前相談が必要です。
- 神奈川県
- 障がいのあるこどものために
- 相談・支援
障害児通所支援
児童発達支援、医療型児童発達支援、放課後等デイサービス等支援の利用対象者や利用手続き等の説明
・児童発達支援、医療型児童発達支援、放課後等デイサービス、居宅訪問型児童発達支援及び保育所等訪問支援の利用対象者や利用手続き等の説明
・対象者:障害をお持ちのお子さんを養育されている方
- 神奈川県
- 障がいのあるこどものために
- 相談・支援
障害児入所支援
福祉型障害児入所施設及び医療型障害児入所施設の利用対象者や利用手続き等の説明
・福祉型障害児入所施設及び医療型障害児入所施設の利用対象者や利用手続き等の説明
・対象者:障害をお持ちのお子さんを養育されている方
- 神奈川県
- 障がいのあるこどものために
- 相談・支援
補装具の支給
身体障がい児又は難病患者等の方は、障がいの内容や程度によって、一定の条件のもと補装具の購入・借受け・修理に要する費用の支給が受けられる制度
・身体障がい児又は難病患者等の方は、障がいの内容や程度によって、一定の条件のもと補装具の購入・借受け・修理に要する費用の支給が受けられる場合があります。一定以上の所得がある方は、支給の対象になりません。
・対象者:補装具を必要とされている方
- 神奈川県
- 障がいのあるこどものために
- 相談・支援
日常生活用具
重度の身体障がい児、知的障がい児、精神障がい者、難病患者等に対し、日常生活上の便宜を図るため、一定の条件のもと、要件を満たす用具が給付又は貸与される制度
・重度の身体障がい児、知的障がい児、精神障がい者、難病患者等に対し、日常生活上の便宜を図るため、一定の条件のもと、要件を満たす用具が給付又は貸与される場合があります。
・対象者:障害をお持ちの方
お問い合わせ先
障害福祉課

