行政サービス情報
相談窓口を下記から探す
相談内容と支援分野から相談窓口を探せます。複数選択することもできます。
- 相模原市
- 乳幼児期
- 保育・教育
小規模保育事業
小規模保育事業の一覧をはじめとする説明やお知らせ
・小規模保育施設は、0歳以上3歳児未満の児童を6人から19人の少人数で保育を行う施設です。
保育料は、市の認可保育所と同等です。
・対象者:お子さんを養育している方
- 相模原市
- 乳幼児期
- 保育・教育
事業所内保育事業
事業所内保育事業一覧をはじめとする説明やお知らせ
・事業所内の保育施設で、従業員の子どものほか、地域の子どもも利用できます。
・対象者:お子さんを養育している方
- 相模原市
- 乳幼児期
- 保育・教育
子育て広場
公共施設や保育所等で親子の交流や育児相談をできる事業
・子育て広場では、子育て親子の交流の場の提供と交流の促進、子育て等に関する相談や援助を行っています。
・対象者:小学校就学前のお子さんと保護者
- 相模原市
- 乳幼児期
- 保育・教育
ファミリーサポートセンター事業
子育ての手助けをして欲しい人と子育ての協力をしてくれる人が地域の中で相互援助活動を行う事業
・ファミリー・サポート・センターは育児の援助を受けたい人(利用会員)と育児の援助を行いたい人(援助会員)の会員組織で会員相互による育児の援助活動を行います。
・対象者:生後0か月から小学校6年生の子どもの保護者(障害のあるお子さんは18歳に達する日以、降最初の3月31日まで)
- 相模原市
- 乳幼児期
- 保育・教育
保育所、認定こども園の子育て広場
公共施設や保育所等で親子の交流や育児相談をできる事業
・市内の保育所、認定こども園では、子どもと一緒に楽しめる催し、子育て等に関する相談や情報提供の場として園庭開放等を行っています。
・対象者:小学校就学前の子どもと保護者
- 相模原市
- 乳幼児期
- 保育・教育
一時保育
保育が必要な小学校就学前までの乳幼児を一時的にお預かりする制度
・急病・入院、就労、冠婚葬祭、リフレッシュなどに伴い、緊急的に家庭での保育が困難となった場合に、一時的にお子さんをお預かりしています。
・対象者:保育が必要な小学校就学前までの市内在住の乳幼児
- 相模原市
- 乳幼児期
- 保育・教育
病児・病後児保育
病児・病後児保育の説明やお知らせ
・風邪などの病気や病気の回復期で集団保育が困難であり、就労等の事情により保護者が家庭で保育できないときに、一時的に市内の3つの施設でお子さんをお預かりしています。
・対象者:原則保育所や幼稚園等を利用しており、病気等により集団保育が困難なおおむね生後6か月以上のお子さん
- 相模原市
- 乳幼児期
- 保育・教育
子育て短期支援事業(ショートステイ事業)
保護者の病気その他の理由で、家庭で養育することが困難となった場合の一時預かりを行う事業
・保護者の病気等の理由で、家庭で児童を養育することが一時的に困難となった場合に、宿泊を伴った一時預りを行っています。
・対象者:保護者等がお子さんを養育することができない場合で、市内在住の0歳から18歳未満のお子さんを養育している方
- 相模原市
- 学齢期
- 保育・教育
市立児童クラブ
児童クラブ等のお知らせ
・保護者が就労等により、昼間家庭にいない小学校低学年の児童の健全な育成を図るため、適切な遊びと生活の場を提供しています。
・対象者:保護者の就労等により、昼間家庭での養育が困難な小学校1年生から3年生までのお子さんを養育している方
- 相模原市
- 学齢期
- 相談・支援
子どもとその家庭についての総合相談
子育てに困ったり、悩んだりしたときの相談窓口
・育児やしつけなど、子育てについての様々な相談をお住いの地区ごとにこども家庭相談員などがお受けします。
・相談の内容に応じて専門的な相談機関をご案内します。
・対象者:お子さんを養育している方
- 相模原市
- ひとり親家庭
- 手当・助成金
母子父子寡婦福祉資金
ひとり親家庭の経済的自立の支援等を図るために、行っている貸付け制度
・ひとり親家庭の経済的自立の支援や子どもの福祉を図るために、12種類の資金を低利か無利子で貸付ける制度です。
・対象者:20歳未満のお子さんを扶養しているひとり親家庭の方
- 相模原市
- ひとり親家庭
- 手当・助成金
ひとり親家庭等医療費助成
ひとり親家庭等の医療費の助成
・ひとり親家庭等の方が病院などを受診したときに、支払うべき健康保険の自己負担額を助成する制度です。
・対象者:18歳に達する日以降最初の3月31日までの間にあるお子さんを養育されているひとり親家庭等の方
- 相模原市
- ひとり親家庭
- 手当・助成金
児童扶養手当
ひとり親家庭等の経済的な負担を軽減し、児童の福祉の向上を図るための手当
・ひとり親家庭等において、お子さんを養育されている方が受けることができる手当です。
対象者:18歳に達する日以降最初の3月31日までの間にあるお子さんを養育しているひとり親家庭
・支給額:児童1人のとき 見込み月額48,050円(全部支給の場合)
- 相模原市
- ひとり親家庭
- 手当・助成金
高等職業訓練促進給付金等
ひとり親家庭の方が、経済的自立に効果の高い資格取得にあたり、養成機関等へ通学する場合に支給する給付金
・ひとり親家庭の方が生活の安定させるため、経済的自立に効果の高い資格を取得するにあたり、6か月以上養成機関に修業する場合に給付金を支給します。
・対象者:経済的自立に効果の高い資格を取得するにあたり、6か月以上養成機関に修業するひとり親家庭の方
- 相模原市
- ひとり親家庭
- 手当・助成金
自立支援教育訓練給付金
ひとり親家庭の方の能力開発の取組みを支援するため、指定の教育講座を受講修了した場合に支給される給付金
・ひとり親家庭の方の能力開発の取組みを支援し、自立を促進するために指定の教育講座を受講し、修了した場合、入学料及び受講料の60%相当額からハローワークから支給される教育訓練給付金の支給額を差し引いた額を給付金として支給します。
・対象者:指定教育講座の受講が修了したひとり親家庭の方
- 相模原市
- ひとり親家庭
- 手当・助成金
ひとり親家庭高等学校卒業程度認定試験合格支援事業
ひとり親家庭の親及びその児童が高等学校卒業程度認定試験の合格を目指し、民間事業者等が実施する対策講座を受講した場合に支給される給付金
・ひとり親家庭の親及びその児童が高等学校卒業程度認定試験の合格を目指し、民間事業者等が実施する対策講座を受講修了した場合及び受講終了から2年以内に高等学校卒業程度認定試験に合格した場合は、給付金を支給します。
・受講開始前の相談が必要です。
・対象者:高等学校卒業程度認定試験の講座受講や受験を考えているひとり親家庭の方

